英語コーチング界を代表するトライズとプログリットについて、どっちの方が自分に合っているのか、どっちがおすすめなのか迷っている人も多いのではないでしょうか。
本記事では、トライズとプログリットを料金やメソッド、サポート体制の違いを詳しく比較します。
トライズとプログリットを違いを比較した概要
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 標準的な受講期間 | 12ヶ月(スピーキング本科) | 2ヶ月から3ヶ月 |
| 学習スタイルの中心 | ネイティブ講師とのレッスンと日本人コンサルタントによる併走 | レッスンを行わない自習の質向上と習慣化に特化したコーチング |
| 講師の構成 | 日本人コンサルタントと専属ネイティブコーチ | 日本人コンサルタントのみ |
| 英語力向上の到達目標 | 複雑な議論ができる実践的な会話力の習得 | 卒業後も自走できる効率的な学習スタイルの確立 |
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トライズとプログリットの最大の違いは、英語を習得するためのアプローチと期間設定にあります。
トライズは1年かけて1,000時間の学習を積み上げる長期完結型で、ネイティブ講師との実践的な英会話を重視します。
一方のプログリットは、短期間で学習の質を科学的に最大化させ、受講生が自ら勉強を続けられる自走力を養うことに特化しています。
どちらが良いかはあなたが英語学習に確保できる期間によって決まります。
時間をかけてでも確実に本物の英語力を定着させたいのであればトライズが優れており、短期間で効率的に結果を出し、正しい勉強法そのものを身につけたいならプログリットが適しています。
トライズは実践現場での対応力をゴールに置くのに対し、プログリットは学習の独立性をゴールに置いています。
長期の投資ができる初心者には「トライズ」を、急ぎでビジネス英語の基礎を底上げしたい忙しい社会人には「プログリット」を強く推奨します。
トライズとプログリットの指導方針(プログラム)の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 指導の考え方 | 1年1,000時間の圧倒的な学習量の確保 | 第二言語習得論に基づく科学的な学習効率の追求 |
| アプローチの視点 | 不足している学習時間を1年で補う王道スタイル | 学習生産性と投下時間を最大化させる戦略的スタイル |
| プログラムの背景 | 元ソフトバンク社長室長による完遂主義 | 元マッキンゼーコンサルタントによる課題解決主義 |
| 組織的なサポート体制 | コンサルタントとコーチによるチーム支援 | 専任コンサルタントによるマンツーマン支援 |
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指導方針において、トライズは量と実践を重んじています。
日本人が英語を話せるようになるには約2,200時間の学習が必要という説に基づき、不足している1,000時間を1年で補うという執念のプログラムです。
対してプログリットは、学習生産性と投下時間を最大化させることに注力し、英会話レッスンをあえて排除して自習の質を高めるという、極めて合理的な方針を採用しています。
学習の納得感をどこに置くかで評価が分かれますが、勉強法そのものを論理的にアップデートしたいならプログリットが、実戦経験を積みながら成長したいならトライズが最適です。
トライズは組織としてのチーム体制によるサポートが強固であり、プログリットは個々の課題に対する鋭い分析力に定評があります。
- 自分の弱点を論理的に把握して最短ルートを進みたい論理派なら「プログリット」
- 理論よりも実際に英語を話す環境に身を置いて圧倒的な量をこなしたい行動派なら「トライズ」
が最適です。
トライズとプログリットの料金・金額の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 1ヶ月あたりの単価 | 約10万円から11万円 | 約18万円から21万円 |
| 3ヶ月受講時の総額目安 | 約54万円 | 約63万円 |
| 12ヶ月受講時の総額目安 | 約134万円 | 約229万円 |
| 学習リソースの配分効率 | 講師によるレッスン代が含まれる総合パッケージ | コンサルティングの質に特化した一点突破の投資 |
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料金面を比較すると、1ヶ月あたりの受講単価はトライズの方が圧倒的にリーズナブルです。
トライズは長期受講を前提とした価格設定になっており、ネイティブ講師との週3回のレッスンが含まれていながら月額10万円程度に抑えられています。
一方、プログリットは短期集中にリソースを注ぎ込むため、月額単価は約20万円前後と非常に高額になります。
コストパフォーマンスの観点からは、月々の負担を抑えて長く続けたいならトライズ一択です。
トライズはレッスン代も含めたオールインワンの料金設定であるのに対し、プログリットはコーチングというサービスそのものに高い価値を置くプレミアムな設定です。
総額の支出を抑えたい場合も短期間で終了するプログリットが有利ですが、月々の支払額の低さはトライズに軍配が上がります。
- 1年かけてじっくり学びたいなら「トライズ」
- 月々の単価が高くても短期間で一気に仕上げてトータルの拘束時間を短くしたいなら「プログリット」
が向いています。
トライズとプログリットのサービス内容の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 英会話レッスンの提供 | 週3回の専属ネイティブ講師による指導 | なし(自習管理に特化) |
| 教材の選定方法 | 約200種類の市販教材からオーダーメイド | 市販教材と独自アプリの組み合わせ |
| 英語力テストの活用 | 毎月1回のVERSANT受験で成長を可視化 | 開始時と終了時の測定を基本とする |
| 学習環境の完結性 | 全ての学習がスクール内で完結する仕組み | 学習管理はスクール、実技は外部と使い分ける仕組み |
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サービス内容において最も顕著な違いは、トライズがコーチングとレッスンのハイブリッド型であるのに対し、プログリットはコーチング特化型である点です。
トライズでは、インプットした知識をすぐにネイティブ講師とのレッスンで試す場が用意されています。
プログリットは英会話を教えるのではなく、学習者が自ら学ぶためのスケジュール管理や進捗確認に全力を注ぐサービス構成です。
レッスンも含めたオールインワンの環境を求めるなら、トライズの方がサービスとして充実しています。
トライズはスクールという場をフルに提供するスタイルですが、プログリットは学習者の生活そのものをプラットフォーム化するスタイルです。
以上から、
- 自分で外部のオンライン英会話を契約する手間を省き、スクール内で完結させたい初心者は「トライズ」
- すでに自分なりの学習スタイルがあり、コンサルタントには徹底的な管理とフィードバックなら「プログリット」
が向いています。
トライズとプログリットのアウトプット内容を量と質の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| アウトプットの量 | 年間141回以上の固定レッスンとフリートーク | 基本なし(外部サービスの併用を推奨) |
| 指導者の専門性 | 専属ネイティブコーチによる対面指導 | シャドーイング添削を通じた音の再現指導 |
| 実践練習の内容 | プレゼンや会議を想定したロールプレイ | 自己学習によるスピーキング回路の自動化 |
| 現場での対人ストレス耐性 | 対人レッスンにより直接的に鍛えられる | 脳内処理速度を高めることで間接的に備える |
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アウトプットの量に関しては、トライズが圧倒的に優位です。
週3回のネイティブ講師によるプライベートおよびグループレッスンがあり、話す機会が強制的に確保されています。
プログリットは脳内での処理速度を高めることに重きを置いているため、アウトプットの場は外部サービスの併用を提案されることが多く、プログラム内での発話量はトライズに軍配が上がります。
アウトプットの実践を重視するなら、間違いなくトライズが良いです。
トライズは対人コミュニケーションにおけるストレス耐性や度胸を養うことに長けていますが、プログリットは正確な発音や構文を組み立てる脳内のインフラを整えることに長けています。
- 自人前で話す度胸をつけたい方や、仕事で英語の会議があるなら、ロールプレイが直接的な武器になる「トライズ」
- 正確に文を作る脳内の処理を優先するため、アウトプットの土台となる基礎能力を上げたい中級者以上なら「プログリット」
に向いています。
トライズとプログリットのインプット内容を量と質の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| インプットの重点 | 中学レベルの文法と語彙の徹底的な自動化 | 第二言語習得論に基づく多読・多聴の効率化 |
| テクノロジーの活用 | 学習報告システムとVERSANTによる測定 | 多機能アプリMyProgritとAIによる即時フィードバック |
| 学習内容の範囲 | リスニングとスピーキングに集中的に特化 | 4技能をバランスよくカバーし底上げする |
| 教材のデジタル化レベル | 市販教材の活用とメール等での進捗管理が中心 | アプリ一つで学習から管理まで完結する高度なIT化 |
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インプットに関しては、プログリットのテクノロジー活用が目立ちます。
独自のアプリにより、隙間時間での学習がシステム化されており、シャドーイングの音声添削やAIによるフィードバックなど、インプットの質を上げる工夫が随所に施されています。
トライズは市販教材をベースに、1,000時間という圧倒的な量をこなすことで知識を血肉化させるという手法をとります。
科学的な効率性と利便性を重視するなら、プログリットのインプット手法が良いと言えます。
プログリットは学習そのものをIT化することで忙しい社会人の隙間時間を徹底的に活用させますが、トライズはあえてオーソドックスな教材を使い込むことで実感を伴う学習を促します。
以上から、
- 難しい理論よりも、馴染みのある市販教材をじっくり使い込んで自信をつけたい方や、基礎を時間をかけて定着させたい初心者なら「トライズ」
- スマホ一つで効率よく知識を詰め込みたいビジネスパーソンなら「プログリット」
がフィットしやすいです。
トライズとプログリットの受講期間中のフォロー体制の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 面談の頻度 | 2週間に1回(25分)のプログレスチェック | 毎週1回(60分)の対面またはオンライン面談 |
| 日々のコミュニケーション | 毎日の学習報告メールへのフィードバック | LINEによるリアルタイムなやり取りと添削 |
| 学習管理の粒度 | 1,000時間の長期的なマイルストーン管理 | 1分単位のスケジュール管理と生活習慣の改善 |
| サポートの心理的アプローチ | 挫折を防ぐための安定した伴走と激励 | 高いモチベーションを維持させる徹底した管理 |
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フォローの密度を比較すると、短期間にリソースを集中させるプログリットの方が手厚い傾向にあります。
毎週の面談に加え、LINEでのリアルタイムなやり取り、さらにはシャドーイングの毎日添削など、受講生を一人にさせない体制が徹底されています。
トライズも毎日の報告はありますが、面談は隔週であり、長期間の学習を息切れせずに続けるための、あえて適度な距離感を保った安定的なスタイルです。
フォローの濃厚さを求めるならプログリットが良いでしょう。
プログリットは生活習慣そのものへの介入度が高く、生活リズムの改善まで踏み込んだ指導を行います。自分一人ではすぐにサボってしまうなら徹底管理してくれる「プログリット」が非常に効果的です。
一方で、過密な管理はプレッシャーになると感じる方や、仕事とのバランスを考えながら自分のペースで着実に進めたいと考える大人の学習者には、「トライズ」のフォロー体制の方が継続しやすいと感じるはずです。
トライズとプログリットの通いやすさの違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 営業日 | 火曜から土曜(日・月は定休日) | 平日および土日祝日(年中無休に近い) |
| 営業時間 | 13時から21時15分(土曜は17時半まで) | 12時から21時(土日は18時まで) |
| 校舎の立地 | 主要都市のターミナル駅近くのセンター | 主要都市の駅から数分以内の好立地 |
| 週末利用の柔軟性 | 土曜日のみ利用可能で日曜は完全休業 | 日曜日も営業しており週末の調整がしやすい |
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通いやすさの点では、プログリットに分があります。プログリットは日曜日も営業しており、ゴールデンウィークやお盆以外は基本的に開校しているため、週末を中心に学習を進めたい社会人にとって非常に利便性が高いです。
トライズは日曜日と月曜日が定休日となっており、平日の日中や土曜日に時間を確保できる人でないと、対面でのサービスを受けにくい面があります。
週末に集中して面談を受けたいユーザーには、日曜営業のあるプログリットが断然良いです。
プログリットは忙しいビジネスパーソンが週末に学習の立て直しを行えるよう設計されていますが、トライズは平日にルーチンとして学習を組み込むことを想定した設計になっています。
ただし、両社ともオンライン受講が非常に充実しており、実際に通学せずとも同等のサポートが受けられるため、在宅学習をメインに考えているユーザーであれば、トライズの定休日もそれほど大きな障害にはならないでしょう。
トライズとプログリットの保証・給付の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 返金保証制度 | 30日間全額返金保証 | 30日間全額返金保証 |
| 成果保証制度 | 規定スコア未達時の受講期間の無料延長あり | なし |
| 一般教育訓練給付金 | 最大10万円の受給対象コースあり | 最大10万円の受給対象コースあり |
| リスクヘッジの考え方 | スクール側が結果に責任を持つ補償体制 | 学習者本人の努力を信じるコミット体制 |
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保証制度において注目すべきは、トライズ独自の成果保証制度です。
VERSANTやTOEICなどの試験で規定のスコアアップが達成できなかった場合、受講期間を無料で延長できる制度があります。
これは、確実に結果を出させるというトライズの強い自信の表れです。
プログリットは全額返金保証や給付金制度は整っていますが、特定のスコア到達を保証して期間を延長する仕組みはありません。
安心感を重視するなら、成果保証があるトライズが良いと言えます。
トライズは学習者が結果を出せなかった際のリスクをスクール側が引き受ける姿勢を示しており、これが受講生の安心感に繋がっています。
高い受講料を払う以上、目標を達成できなかった時の不安を解消したい慎重派なら「トライズ」が最適です。
保証よりも自分自身の努力と科学的メソッドで結果を掴み取るというスタンスのため、自律心の高いストイックであれば「プログリット」がおすすめです。
トライズとプログリットの卒業後のフォロー体制の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 継続プランの多様性 | レッスン、サポート、フルパッケージの3種類 | NEXTコースやシャドーイング添削コース |
| 卒業時の提供資料 | 今後の学習を継続するための具体的な指針 | 向こう1年間の詳細な学習ロードマップ |
| コミュニティの活動 | 受講生同士の交流会やイベントが随時開催 | 卒業生専用コミュニティを通じた交流 |
| 学習スタイルの自立 | 英語環境を維持し続けるためのサポート提供 | 自分で歩くための地図と武器の提供に注力 |
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卒業後のフォローについては、どちらも受講生が自走し続けられるよう工夫されています。
特筆すべきはトライズの継続コースの多様性です。レッスン特化やサポート特化など、自分の弱点に合わせて継続方法を選べる点が非常に手厚いです。
プログリットは卒業時に向こう1年間の学習プランを提示してくれるため、スクールを離れても何をすべきかが明確になります。
卒業後も同じ環境でブラッシュアップを続けたいなら、コースが豊富なトライズがベストです。
トライズは卒業後も英語を使うコミュニティや場を維持することに長けていますが、プログリットは卒業生がいかに一人で効率よく学び続けられるかという自立支援に長けています。
特にネイティブとのレッスンを継続したいニーズには「トライズ」が応えてくれます。
一方で、学んだ手法を武器に、自分一人の力でどこまで伸ばせるか挑戦したいという独立心の強いユーザーには「プログリット」が向いています。
トライズとプログリットの実績の違いを比較
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 受講継続率・完遂率 | 驚異的な96.1パーセントの継続率 | 安定した97パーセント前後の完遂率 |
| 専門誌等の評価 | 英会話完全ガイド2024年コーチング型1位 | 英会話完全ガイド2024年コーチング型3位 |
| 主な受講者層の特徴 | 初心者からアスリートまで幅広い層が成功 | 経営者や著名人、ビジネスエリートが多数 |
| 第三者機関の信頼性 | プロの専門家によるランキングで最高評価 | 累計2万人以上の圧倒的な受講者数と満足度 |
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実績面では両社とも極めて高い水準にあります。
トライズは継続率96.1パーセントという数字を誇り、1年という長丁場でも脱落者が極めて少ないことが証明されています。
また、専門誌による評価で第1位を獲得しており、その品質の高さは折り紙付きです。
プログリットも満足度が高く、特に本田圭佑氏のような著名人や、多忙を極める経営者層からの支持が厚いのが特徴です。
また、トライズはどんなレベルの人でも挫折させない再現性の高さを示しており、プログリットは短期間で劇的な変化を遂げたい野心的な層からの信頼を集めています。
初心者であっても確実に成果を出したいのであれば、ランキングでも評価されているトライズが安心です。
一方で、成功者が選ぶブランドや、短期集中での爆発的な実績を重視するならプログリットが非常に魅力的です。
第三者機関の評価を重視するなら、ベストバイを受賞している「トライズ」がおすすめです。
違いを比較した結論:トライズとプログリットのどっちがおすすめか?
| 比較項目 | トライズ | プログリット |
|---|---|---|
| 初心者の適合度 | 非常に高い(長期でじっくり定着) | 中等度(短期のため基礎が必要) |
| 学習の主なメリット | 英語環境を丸ごと手に入れることができる | 効率的な学習のOSを手に入れることができる |
| タイプ別推奨 | 手厚い指導と場数を求める人 | 論理的な最短ルートと自律を求める人 |
| 人生へのインパクト | 英語が生活の一部となり価値観が変わる | 学習能力そのものが高まりキャリアが加速する |
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結論として、どちらのスクールがおすすめかは、ユーザーが望む変化の性質によって決まります。
長期的な視点で、英語を生活の一部に組み込む覚悟があるなら、トライズ以上の選択肢はありません。
一方で、すでに仕事で英語を使う必要性に迫られており、短期間で形にしたい、あるいは学習のやり方さえわかれば後は自分で進められるという自律性の高い中上級者には「プログリット」がおすすめです。
英語が苦手で、何から手をつけていいかわからない初心者の場合、1年という時間をかけて基礎からレッスン、コーチングまで全てを任せられる「トライズ」が圧倒的におすすめです。
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